海外ワクチンの購入に

海外ワクチンの購入に予備費活用するよう公明党が国会の質疑で強く求め、ファイザー、モデルナ、アストラゼネカとの間で
ワクチン供給の正式な合意が実現出来ました。
一方、共産党、立憲民主党は長い時間と労力がかかる大規模臨床試験を実施するよう強調し、早期の承認を遅らせようとしていました。共産党に関してはワクチン接種のための経費を計上した第2次3次補正予算の両方になんと反対しているのです。
ワクチン供給を遅らせ、予算反対している党に政府を批判する資格はありません。
国民の命と暮らしを守るため、これからも公明党は全力で取り組んでまいります✊

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6月23日(水)☁お