本日午後から明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科のシンポジウム
「感染症対策と自治体の危機管理」オンラインで300名程が参加、3時間にわたり基調講演、パネルディスカッションが行われました。参加者からの意見も取り入れ、コロナ禍での自治体の対応、医療制度や体制、エッセンシャルワーカーの重要性、保健所の機能等々、事例を含め聴くことが出来ました。