視察2日目「ながの環境エネルギーセンター」を訪問、公設民営(DBO方式)で整備されており本年3月に本格稼働をした最新の施設です。
長野広域連合8市町村の可燃ごみの焼却を行い、余熱を利用した温水プールが併設されています。
近隣に配慮した景観と、子どもたちが楽しく体験しながら学べる工夫がされていて、とても参考になりました。